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2021/08/02コロナ退散祈願詣でを始めて一年有余経過し、その功徳・・・大願成就は・・・?

コロナ禍への対処する術を持ち合わせていない者が考えた唯一の策と始めた「コロナ退散祈願詣で」ですが、、今では大切な日課となっております。
休みなく続けて一年有余の月日を経て大願成就も間近と思っておりましたが、未だ時間がかかりそうな様子です。

 

しかし、コロナ退散祈願詣での御陰で、何事もポジティブに捉えられるようになりました。
例えば、コロナ対策への不満や不安を抱くことなく、ワクチン接種の普及や治療薬開発など、事態は好転していると受け取っています。
参詣仲間たちは、これが願掛け日参を休まずしできた功徳だと言っています。

 

コロナ禍終息には、時間がかかりそうです。
気の持ちようで、ネガティブににもポジティブにもなります。
ポジティブに日々を過ごして、コロナ禍退散の日を待ちましょう。

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